Japan IT Week 2026
第29回 組込み・エッジ・IoT 開発EXPO 春
出展のご案内

2026年4月8日(水)~4月10日(金)


 萩原テクノソリューションズ株式会社は、東京ビッグサイトにて開催されますJapan IT Week内 『第29回 組込み・エッジ・IoT 開発EXPO 春』に出展いたします。
 「自社製産業用プラットフォーム」「エッジAIソリューション」をはじめとした新製品・サービスを、デモンストレーションを交えてご紹介いたします。ご多忙中とは存じますが、是非ご来場賜り当社ブースにお立ち寄りくださいますようお願い申し上げます。

展示会名 Japan IT Week内 『第29回 組込み・エッジ・IoT 開発EXPO 春』 (公式サイトは こちら 
会期 2026年4月8日(水)~4月10日(金)
時間 10:00~17:00
会場

東京ビッグサイト 西4ホール (アクセスは こちら 

りんかい線 『国際展示場駅』から徒歩約7分
JR総武線・京成線『東京ビッグサイト駅』から徒歩約3分

小間番号

W20-74

入場料

無料
※ こちら から無料招待券を発行し、ご持参ください。

主催 RX Japan株式会社

ホール配置図

西4ホール内 ブース位置

展示内容

自社製産業用プラットフォーム

経験豊富なエンジニアが伴走し、トータルソリューションをご提供


長期供給対応マイコンボード『HRXシリーズ』

新製品として、AI推論ユニットに最適なHRX2500シリーズも展示。
そのほか、HRX2100に実用可能なハードリアルタイム環境を構築し、Linuxによるモーション制御のデモ展示など
AI推論やモーション制御など用途に合わせた製品展示と、プラットフォームの移行をトータルサポートするソリューションをご紹介。 

最適なリアルタイム性能を有する『HPU E100』 /小型プラットフォーム『HPU G100』

モーション制御に最適なリアルタイム性能を有しており、Intel Coreシリーズ第12/13世代 CPUを搭載したHPU E100の展示。
エッジ端末やHMIなどに活用可能な小型のHPU G100も展示。
HPUシリーズにモベンシス社製WMXを実装したモーション制御デモの実演。

サービス生成プラットフォーム「BellaDati」

従来データからお客様の新たな価値を生成

データ収集・加工・蓄積・分析・可視化・連携といったDX・IoTに必要な機能をオールインワンで備えています。
従来と比較してより低コストで難易度の高いDX・IoTサービスをスピーディーに構築することができるサービス生成プラットフォームです。

エッジPC遠隔管理 × IoT構築サービス

DX・IoTサービスの立ち上げから運用を一気通貫構築

統合管理ソフトウェア「Dell NativeEdge」とIoTプラットフォーム「BellaDati」を組み合わせ、エッジPCの遠隔・一括管理からIoTサービス構築までを一気通貫で実現。アプリの配布・更新・削除、構成管理、監視を遠隔で効率化し、データの収集・蓄積・分析・可視化までをパッケージ化。省人化・運用負荷軽減・IoT人材不足の解消に貢献します。

AIワンストップ開発サービス『H-Aiソリューション』

AI製品開発の各プロセスをワンストップでサポート

AIモデル開発・AI実装・AIプラットフォーム・ODM(量産製造サービス)までを一気通貫で対応。
4つのサービスコアで貴社のAI開発の課題解決に貢献。

異常検知AI

現場の”気づき”を装置の機能に

現場の”気づき”を装置の機能の一部として搭載。エッジPC、センサー、ローカルLLM(エッジAI)を組み合わせ、異常を見つけ、判断・通知までを標準化し予兆保全を実現。

組込AIカメラワンストップ開発ソリューション

センサー課題に応えるAIカメラ活用

従来のLiDARなどセンサー中心の方式において、センサー単体では物体の種類や状況を判断できず、誤検知や柔軟性不足といった課題が指摘されています。
こうした課題に対し、測距可能なAIカメラとエッジAIを活用した制御の考え方や、組み込みAIカメラ導入を検討する初期段階での技術的な方向性を分かりやすくご紹介。

製造装置向け簡易セキュリティ診断ソリューション

装置のサイバーセキュリティ対策、できていますか?

安価な診断料でIEC62443をベースとしたレポートを作成。それを基に脆弱性を可視化し、適切な対策案の提案と支援を実施。

CONTACT

製造業のデータ活用、未来の現場づくりは
萩原テクノソリューションズにご相談ください

ご不明な点はお気軽に
お問い合わせください

お役立ち資料は
こちらから

ページトップへ戻る